Newsお知らせ
2026.08.03 | お知らせ 《SDGs》
経済産業省及び日本健康会議主催「健康経営優良法人2026(中小規模法人部門)認定書」をいただきました。
この度、経済産業省及び日本健康会議主催「健康経営優良法人2026(中小規模法人部門)認定書」をいただきました。
健康経営の運営
健康宣言
私たちは、社員が心身共に活き活きと働ける職場を目指して、
社員の健康づくりのために、以下のことに取り組みます。
1. 社員の定期健康受診率、および特定保健指導100%を目指します。
2. 社員の乳がん検診率100%、ご家族の乳がん検診受診率75%、セルフチェック率80%を目指します。
3. 社員の健康課題を把握し、課題の改善に努めます。
4. 社員の心と身体が元気になる活動を企画促進します。
推進体制
以下にある「目指すべき姿」を実現するため、代表取締役社長、衛生委員会、従業員が全社一丸となって継続実施してまいります。

目指すべき姿
①社員の健康課題である87%の有所見者・要治療者を「半減」し、41兆円の公的医療費削減に貢献します。
②1フロア(ソロワーク中心スペース)集約型による健康経営オフィス環境を目指し、生産性の向上・業績の向上を図ります。
③健康保険組合連合会の銀の認定Step2および健康経営優良法人ブライト500の認定を取得し、普及活動を推進します。
2026年度重点施策
①社員の健康課題
・定期健診の結果改善、特定保健指導対象者の削減
・ストレスチェックの実施と高ストレス者の気付き・未然防止
・過重労働防止30時間以上の管理
・私病等に関する両立支援
・健康意識調査
②職場の健康課題
・健康経営オフィス【健康保持・増進7つの行動】、社員全員による働きやすい職場づくり
(健康意識を高める、清潔にする、コミュニケーションする、快適性を感じる、休憩・気分転換する、体を動かす、適切な食事)
